家庭菜園初心者の夏野菜づくり  

夏野菜を植えました

近くの道の駅で、安く野菜の苗を売っていたので、ついつい買ってきて植えました。

1本、60円や90円でかなり安かったです。

トマト きゅうり ゴーヤの3本を買って植えました。庭が狭いのでかなり微妙な場所にプランターを置いています。

これでいいように育つのか、やってみたいと思います。

年々猛暑で暑さが厳しくなってきているので、それがどう影響するのか⁈

準備物

  • 野菜の苗3本
  • プランター3個
  • 花と野菜の土20ℓ一袋
  • 支柱3本
  • ひも(野菜が倒れないように支柱とくくります)

 

 

土作り

  • プランターと支柱とひもは、家にあったのを使用しました。
  • 土は花と野菜の土と書かれたものを準備してそのまま使いました。袋にそのまま混ぜずに使用してもいいと書かれていたので、そのまま入れて苗を植えました。一応プランターの下の部分には荒い土を入れて、その上から花と野菜の土を入れて植えました。

水やり

  • 夕方に1回
  • 昼前や昼過ぎに1回
    (真昼にあまりやらないほうがいいと聞いたことがあるが、あんまりにも枯れそうなので…)
    基本は…「朝たっぷり、夕方必要なら追加が定番。」

    ◎夏の日中に水やりをすると良くない理由

    土の中の水が日光で温められてお湯のようになり、根がダメージを受けます(いわゆる「根腐れ」や根の高温障害)。特に鉢植えは土の量が少ないため温度が上がりやすいです。

    また、葉や茎についた水滴がレンズのように日光を集めて葉焼けを起こすこともあります。

    さらに、気温が高い時間帯は水がすぐ蒸発してしまい、根までしっかり浸透せず、水やりの効果が薄くなります。急激な温度変化(冷たい水と高温の土)が根にストレスを与える点も指摘されます。

    そのため夏場は、気温が下がっている早朝か夕方(日没後)に水やりするのが基本とされています。

 

その他

わたしの家庭菜園の準備物として、欠かせないのが蚊取り線香です!!!!
絶対に蚊が出てくるので、必ず庭で作業するときは、蚊取り線香を付けてから開始します。
あと最近は暑いので、麦わら帽子をかぶるようにしています。

 

簡単に植えたら実がなると言いますが、トマトは買ってきたときから細く、植えた後も元気がないので心配です💦
何とかもちこたえてくれたらと思いますが…

またお伝えしたいと思いますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

 

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